シミ、ほくろなどに効果があると

いわれているカソーダをご存知ですか?

安く手に入り、塗って放置するだけと方法も簡単。

そんな話題のカソーダですが、果たして危険性はないのでしょうか?

あるとしたどんな危険性があるのか?注意点は何か?

失敗したらいびつな跡など残らないのか?など

今回は【カソーダの効果と危険性】について調べてみました。




カソーダの効果

 

カソーダを実際に使った人たちの声を見てみると

カソーダはこんな人に効果があると言われているそうです。

 

・老人性のイボ
・シミ
・ホクロ
・アザ

 

普段はお化粧で隠せても、すっぴんの時に見えてしまう

シミなどは結構気になりますよね。。

または顔や体にあるホクロが気になってなんとかしたいと

思っている方も多いはず。

美容整形に行けば、取ってもらえるけど、ネックはお金。

やはり高額な費用がかかってしまうため、ためらってしまう方もいるはず。

しかしカソーダはそんなシミやホクロに対して、

塗って放置するだけでまるでカサブタを剥がすように取れてしまうという

魔法のようなクリームとも言われているようです。

そして肌の凹凸を綺麗にして、ツルツルにする効果もあるんだそうです。

 

いいことばっかりじゃないですか?それで安く手も入るって?

使わない手はありませんけど???何がダメなんでしょうか?

 

ちなみにカソーダの効果が現れるには早い人で3日ぐらいだそうです。

そしてだいたい5日もあればシミやホクロが黒ずんできて、

少しずつかさぶたが取れるようにポロポロと取れ始めるんだそうです。

実際にきれいに取れたという方の声も紹介してみます。

 

【カソーダ体験談】

この画像の、黒い粒々は、はがれてきたしみの一部です。
けっこう黒くて厚みがあります。大部分は、お風呂でふやけて取れました。
1センチぐらいある、色が濃いしみでした。
私の左ほほにあるしみは直径1センチぐらいで、
10年ぐらい前に一度、安いレーザーをやってもらったのですが、
半分ぐらいまで薄くなったものの、取りきれませんでした。3年前ぐらいに、ある内科クリニックで、レーザーの
キャンペーンをやっていたので、行ってみたら、
肝斑が隠れているかもしれないからと、薬を飲むように勧められ、
治療をしないで逃げるように帰ってきました。このしみは年を重ねるにしたがって、色が濃くなってきていたので、
今回ダメもとでカソーダを試してみることにしました。中略

しみはだんだんと黒くなっていき、1週間ぐらいで、
ほとんど傷のかさぶたのように醜くなって
プチブラファンデを塗っても、目立つようになってきたので、
資生堂のスポッツカバーを買いました(;д;)

この時点でカソーダをやめ、ひまし油を塗るだけにしました。
だんだんかさぶたがはがれるようにしみがはがれていました。

やったーーーっ!!

中略

まぁ、年代物のシミなので、完全になくなりはしないだろうし、
また再発するかもしれませんが、
プチブラファンデでごまかせればOKと思っているので、
私はカソーダで十分だと思いました。
私の場合は、カソーダで痛くも痒くもなかったです。
赤くもなりませんでした。
周りの皮膚にも、異常は出ませんでした。
たまにピリッと刺激を感じるぐらいだったので効果が出るのか半信半疑でしたが、
それでも効果があったので、良かったです。

出典:http://aoamanatu.blog.fc2.com/blog-entry-973.htm

 

他にも調べてみるとカソーダの効果があった!という方は

結構たくさん見つけることができました。

↓↓↓こちらはホクロがきれいになった事例です。

出典:https://www.youtube.com/watch?v=YBQjIDFJdOo

 

こちらはおでこのイボでしょうか?急に現れたイボに対して

カソーダを使ったところです。

↑↑↑これが…

 

↓↓↓こうなったという体験談もありました。

出典:https://ameblo.jp/atoran09/entry-12257029898.html

 

すごいですね!びっくりです!

でも、このように顔に塗るのはあくまで自己責任ですが、

実際にカソーダを使って効果があった、シミやイボが取れた

という方もいるようですから、人によってはカソーダで十分なのでしょう。

すごいですね。科学の力ですね。

ある程度取れてきたらひまし油だけを塗ったら良いということでした。

では顔への塗布は自己責任としても、一定の効果は望めそうですが、

カソーダを塗る場合の注意点、そして危険性などはあるのでしょうか?




 

カソーダの危険性

それではここからはカソーダを使った場合に

考えなければいけない危険性・注意点についてです。

 

①高校生以下の若い方は皮膚科に要相談

 

学生の時ってニキビに悩んだり、周りの声に敏感で何かと

悩む方が多いようですが、でも高校生以下の若い方だと

まだまだ成長段階なので、下手をするとホルモンバランスなどを

理由として肌に急激な変化が出ることがあるようですから

十分慎重になる必要があります。一時の間違いで一生を台無しにしては

いけませんからね。肌の弱い方は慎重になりましょう。

 

②広範囲に塗ることは避ける

 

カソーダはひまし油と重曹を1:2で混ぜたものです。アルカリ性度が

高くなって、肌に長く接触させていると肌を溶かしてしまう、剥がしてしまう

こともあるようです。広範囲に塗るのはなにかしら肌に影響が出る可能性も

ありますので、気を付けてください。

あくまでもイボやほくろ、シミなどの一部分に自己責任で行うのが基本です。

 

③カソーダを塗ったままの日中の外出、紫外線は厳禁

 

カソーダを塗るというのは、言ってしまえば

皮膚を火傷のような状態にして、人間の持つ

新陳代謝の力を利用して、新しい皮膚に再生させる

という方法です。お肌が弱い人には向いてないと思います。

塗ったまま紫外線を浴びたりするとさらに炎症を起こし、

クレーターの跡が残ったり、そのまま色素沈着を

起こす危険性があります。




カソーダを使うにあたっての注意点

 

カソーダを使ってみたい方への注意点ですが、

上記の3つの危険性をよく理解したうえで、

慎重に行えば人によっては超ローコストで

素晴らしい効果が得れる可能性は大ありです。

そういった内容をふまえて、

カソーダを試してみたいと思われた方へ

上記の危険性を回避するための注意点です。

まずは、ひまし油と重曹を調合すれば、自分でカソーダを作ることもできますが、

カソーダは作り置きができません、

毎回作らないといけないということも知っておいてください。

それが面倒な方は安く買うこともできます。

 

①いきなり顔で試さず まずは顔以外のところから

 

腕や体の一部でテストをしてみてください。

綿棒を使って小さい範囲で試してみてください。

そこでもし、ヒリヒリしたり、膿んでくるような

ことがあれば我慢せず、すぐ洗い流すようにしてください。

 

②かさぶたは無理にはがさない

 

仮に肌にも問題なく、顔のシミやほくろに試しても

問題なく、無事にかさぶたのようになったとしても

そこで無理に剥がそうとしないことです。

そこで剥がしてしまうと跡が残ってしまう危険性があります。

じっと待ちましょう。

そして日に当てないように絆創膏などを貼ってしっかり保湿と

保護を心掛けましょう。

 

 

まとめ

 

以上の内容からポイントをまとめてみます。

 

・まずは体(腕など、目立たない場所)の一部分からテストしてみる。

・塗ったまま紫外線を浴びない。保湿と保護を怠らない。

・かさぶたのようになっても剥がさない。じっと待つ。

・顔への塗布はあくまでも自己責任で行う。何か起きても人のせいにしない。笑

 

以上の記事を読んで

カソーダを使ってみたいという方は

こちらが現在一番安く安全に入手できるかと思います。

よかったらどうぞ。

 

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