カソーダでコンプレックスのほくろを除去できるって本当?

鼻の横にあるほくろ。

子供の時に「ハナクソついてる」とからかわれたことがトラウマ。

利き手にある大きなほくろ。

見られているのではといつも気にしてしまう。

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出典:http://fanblogs.jp/koharubiyori0000/

こんな経験ありませんか?

ほくろがコンプレックスで悩んでいる人は、意外に多い様です。

ほくろをセルフケアで除去できるなら、こんなに嬉しいことはありませんね。

今日はほくろ除去したい人に朗報、カソーダをご紹介しましょう。

■カソーダがほくろを除去するメカニズムとは

カソーダは、重曹とひまし油を混ぜて作られています。

重曹はスーパーでも買えるほど身近な成分で、少しの量を料理に使ったり、掃除に使うことが多いです。ひまし油は植物性の油で、古くから肌の保湿や、傷の治療薬として使われてきました。

二つを混ぜ合わせると、トロッとした感じのクリームが完成します。これがカソーダです。カソーダはアルカリ性の性質です。

重曹は研磨作用がありますし、アルカリ性は肌表面を溶かす作用があります。ほくろにピンポイントでカソーダを塗ることで、部分的に肌表面をとかし、色素部分を取り除いていくわけです。

 

■カソーダはどれくらいの大きさのほくろを除去できるのか

カソーダはどんなに大きなほくろでも除去できるのか、

の答えはNOの様です。

除去できるほくろの大きさが何ミリか、というはっきりしたデータはありません。しかし、いぼ状で大きなほくろを除去するためには、カソーダを多く塗る必要があり、肌への負担が大きくなってしまう様です。

大きくて目立つほくろは、カソーダで除去できても、跡が残ってしまう危険性があるようです。

平坦でなおかつ、目立ちにくい部分にあるほくろにカソーダを試してみて、安全に除去できることをテストしてみましょう。

安全に除去出来たら、コンプレックスになっているほくろにアタックするほうが確実です。




 

■カソーダでほくろを除去できた!喜びの声を聞いてみよう

 

「聞き手の指の股にあるほくろが、すごく嫌だったんです。人にはゴマとかなんか付いているって勘違いされることが多くて。カソーダをネットで知って、直ぐに試してみました。朝晩に、綿棒に付けたカソーダをほくろに塗って、絆創膏で覆います。1週間くらいでかさぶたみたいになってきて、2週間目に徐々にはがれてきて。3週間たった時にポロって感じで取れたんです!ほとんどお金もかからなかったし、めっちゃ嬉しいです」

20代女性の喜びの声でした。お金があまりかからない、自分でほくろ除去できるって嬉しいですね。

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■さいごに

 

お金があまりかからず、自分でほくろ除去も可能なカソーダ。
ほくろにコンプレックスがある方、試してみる価値はありそうですね!

カソーダの使用方法は、こちらで詳しく書いてますので、よく読んでいただいてぜひ安全に使ってくださいね。

 

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